40代50代腰痛のとき貼る湿布【温湿布か冷感湿布どっち?】

40代50代腰痛のとき貼る湿布【温湿布か冷感湿布どっち?】

40代50代の腰痛は湿布を貼って早く痛みを和らげる

腰痛のとき貼る湿布は温湿布か冷感のどっちがいい

腰痛エキスパートのきおしです。

これまで腰痛を何度も繰り返してきています。
が、安心してください。30代から頻度はかなり激減してますからね。

それなりの対策をしていますから。

40代からの腰痛は、何でもない動きで腰を痛めることがあります。
いわゆる、ぎっくり腰です。

この記事を書いているときも、腰痛しながら椅子に座って執筆しています。

今回の腰痛は、冷蔵庫から「氷を取るだけ」で、腰をかがめて腰痛しましたからね。

40代以上のみなさん、気を付けてください。

腰痛したときはすぐ湿布かサロンパスを貼っています。

ぶっちゃけ、湿布は温か冷がどっちがいいと思いますか?

どっちでもいいんです。

温か冷かは、ご自身の体調や体質に合わせていいと思います。

暑がりの方は、冷がいいでしょう。
冷え性の方は、温がいいでしょう。

湿布やサロンパスを使うとき気を付けるのは、成分です。

特に、成分がお肌に合わない方は、
成分をちゃんと確かめる必要があります。

湿布やサロンパスを貼るときは、症状の注意をしっかり守りましょう。
太陽に下で、湿布やサロンパスが日光に当たるのは必ず避けましょう。

 

肌が荒れやすい方は、穴あきサロンパスがいいみたい。なぜ穴あきがいいかと言うと、通気性を考えたことと、刺激成分が弱いのだそうです。

私は、腰痛のときは今はこれを使っています。

 

【サロンパスA】久光製薬
【第3類医薬品】穴あきサロンパスA ビタミンE配合(80枚入)【KENPO_11】
[久光製薬から引用]
●穴あきサロンパスAEは、ムレやカブレを防ぐために通気性を持たせたプラスターです。●穴あきサロンパスAEは、基剤に高分子吸収体を使用して汗を吸収し、皮膚刺激を抑えた、カブレにくい外用消炎鎮痛剤です。

私も湿布で肌荒れしたことがあります。
肌荒れした原因は、湿布を日光に晒してしまったからです。

貼っていた場所も悪かったかもしれません。

どこに貼っていたかかと言うと、首の後ろです。

さすがに湿布を貼ったところがヒリヒリして、湿布を取ったら肌が赤くなっていました。

もう一つは、汗です。
汗もお肌がかゆくなったり、赤くなる原因です。

湿布やサロンパスを貼るときは気を付けて下さい。

以上、40代50代腰痛のとき貼る湿布【温湿布か冷感湿布どっち?】でした。

コメント

  1. […] 【参考】40代50代腰痛のとき貼る湿布【温湿布か冷感湿布どっち?】 […]

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